Web会議・テレビ会議、ライブチャット エンジンとシステム開発関連の情報を、 山形県のみなさまに発信するとともに、 関連する投稿を募集しています。
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Web会議・テレビ会議システム よくある質問
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| 指向性のあるマイクはありませんか? |
量販店やパソコンショップで販売されているマイクは、ほとんどが、無指向性で、どの方向の音声も集音する仕様となっています。不要な音声や雑音もはいってしまうために、狙いをさだめた方向だけの音声を集音する指向性マイクが必要なこともおおいとおもいます。 そのなかで、 Elecom MS-STM87SVや Buffalo BSHSM05BKは、指向性マイクが仕様に記載されています。 ただ、残念ながらパソコン用のマイクは、民生用や音楽用のマイクとちがい、はっきりとした指向特性は持っていないようです。 Elecom の製品は指向性以前に、音質の問題があります。
Buffalo は、USB 接続で、明瞭な音質が特徴です。マイクに10センチ以上遠ざけたら、集音レベルがさがります。 マイクの台座にライン アウト (薄緑色のジャック) があるので、そこにスピーカーやイヤフォンを接続することもできます。 なお、この機器は、UAC 規格になっていて、ドライバのインストールは不要です。デバイス名は、C-Media USB Headphone Set として、マイクと外部スピーカーが接続されます。 T-Client では、左のスクリーンショットのように、認識されます。 なお、スピーカーやイヤフォンを接続しなくても、再生デバイスは登録されます。 |
東北地方のWeb会議 /
テレビ会議
T-Clientやビデオ会議システムの販売にご興味をお持ちの方は、ぜひ、AGT Japan へお問い合わせください。
出張に代わって、T-Clientを利用した打ち合わせもできます。
Web会議・テレビ会議は、 ブロードバンドの普及とパソコン用のWebカメラなどの機器が高性能になったことにより、 従来なら、数百万円もするようなシステムが、手頃な価格で実現できます。 また、インターネット会議システムのサイトでは、 各種のライブチャット エンジン (遠隔地通信モジュール) を搭載した無料デモプログラムのダウンロードも、 用意しています。
AGT Japan Web会議の特徴として、 独自開発のライブチャット エンジンが通信を行っています。 Adobe Flash や ActiveX を利用したシステムとどこがちがうのか、 音質はいいのか?、ノイズ・エコーや遅延が少ないのか、 ぜひ、無料開放ルームで、お確かめください。
| No. 1. | 県産牛肉に係る放射性物質検査の結果について | 12-01-27 17:32 | |
| No. 2. | 水道水の放射線の状況(1月27日現在)人体に影響はありません Conditions Regarding Radiation in Tap Water (as of January 27:No effect on the human body) | 12-01-27 09:43 | |
| No. 3. | 県産農畜産物等の放射性物質検査について | 12-01-26 17:53 |
| Windows7 ユーザーアカウント制御 (UAC) 解除の手順 |
初期設定では、この仕組みのために、インターネットを利用する T-Client は、起動する度に、実行してもよいかの確認ウインドウがポップアップします。この確認を停止するには、管理者権限でログインして、ユーザーアカウント制御の設定画面で行います。設定画面を表示させるには、次の2つの方法があります: ユーザーアカウント制御のウインドウのこれらの通知を表示するタイミングを変更するを押すと、設定画面が表示されます。
スタートメニューのコントロールパネルを押します。
システムとセキュリティ、ユーザーアカウント制御設定の変更と押していきます。これで、ユーザーアカウント制御の設定の画面が開きます。初期値は、上から2つ目です。 これを、一番下の通知しないに変更します。 変更を許可するか確認がありますので、はいを押してください。
その後、Windows の再起動が必要です。これで、ユーザーアカウント制御が無効になり、T-Client を起動しても、確認のウインドウは表示されなくなります。 なお、'はい' を押すタイミングで、オンライン トレードなどユーザーアカウント制御の確認がいるソフトを立ち上げていると、それらの設定が変更され操作途中のデータが失われることがあります。 ユーザーアカウント制御のレベルを変えるときは、立ち上げているソフトがあれば、一旦、閉じることを、おすすめします。 |
| ビデオ会議システムはインドで開発しています |
AGT Japan のウェブサイトの開発は、主に、日本で行っていますが、ビデオ通信関連の開発は、南インドのチェンナイでが、開発拠点です。具体的には、Web会議/テレビ会議の T-Client、オンライン学習塾、オンライン セミナー システム、コールセンター システムなどです。 インドと日本の間で、動作確認をおこなっているため、低速回線や通信障害の検証と対策も、他社製品に比べて優位です。インターネットのボトルネックがある海外との通信も、開発段階から考慮にいれた設計ですので安心です。 オフショア開発もおこなっていますので、お問い合わせください。 |
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